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秋の山形、福島、宮城ツーリング1日目

2013年 10月15日 17:30 (火)

朝6時に周りが明るくなってから盛岡を出発。
雨も予想され、かなり寒いと予想されるので、カッパも着たくないしゴアテックスと風防インナーで出発。気温12度。コピー ~ DSC_0468
東北道の西側を併走する県道13、245で快走して30分で北上えずりこから高速へ
川崎ICで降りて蔵王へ向かう。ぱらぱらと雨が降っている。
革ジャンのハーレーの人たちはおそらく我慢できない寒さ。
お釜は見えず気温3度で強風。コピー ~ DSC_0471
山形側に下り、上山名物の利久のかりんとうを買いに向かう途中
でんでんでんろくマメうまいマメ。ふるいな~
コピー ~ DSC_0472
利久のかりんとうは人気らしく、駅前のお土産屋さんでは頼んでるけど欠品ですといわれた。
駅前交番に駆け込み、おまわりさんに泣きついた。
本署に電話して情報収集してくれた。
あるホテル近くの曲がり角のちいさなお店に、最近よく利久のかりんとうありますの紙が貼ってあるそうだ。
ナビを頼りにいくとありました。感謝です。
さてそこから以前もはしった、山形名物”ぶどうマツタケライン”へ向かいます。(農道です)
途中南陽市の道の駅たかはたで牛の串焼きを食べた。ここまで来て山形牛を無視しては通れない。
コピー ~ DSC_0474

マツタケロードを進むと、あちこちにまつたけに関す文字。松茸会館と書いてあるがなにしてる所か不明。
コピー ~ DSC_0475
コピー ~ DSC_0476
集落の財産としてマツタケ山を管理している模様。
しかし、全国マツタケ生産量第二位の岩手県より、値段が高いです。
さてマツタケロードの終点には、織匠という蕎麦屋がある。
コピー ~ DSC_0480
これだ。麺は香りが高い田舎そば、太めの田舎そばは強めのたれをちょっと付けてが普通だが、つゆは薄めで麺をじゃぶんと全部付けるタイプ。これでめんつゆで天ぷらも食えというのは無理がある。
接客は雑です。
ここから磐梯山には吾妻スカイバレーで登りました。1400m地点で紅葉始まっています。
コピー ~ DSC_0487
ここで桧原湖のほとりを走っているとハーレーのオンパレードで肩身が狭い。
無性に喜多方ラーメンが見たくなって、喜多方へ進路変更。気温9度。
ネットナンバー1のばんない食堂に行ったところ200mの長蛇の列。
あきらめて蔵前というお店に入った。
かなりおいしいと思うけど、ばんないに行かないことには、わからないので写真だけ
コピー ~ DSC_0492
県道69、7号で道の駅ばんだいでそばソフトをいただく。お腹苦しくて大変です。
郡山に向かう途中の7号に磐梯山眺望ポイントなる空き地があり、そこで一枚。
コピー ~ DSC_0500
私が撮ってると、バイクが沢山止まりだした。
一般道が渋滞し始めたので、磐越道に磐梯熱海殻乗る。
郡山でバロンによって空気圧見て、ディスカウントでお酒買って、ルートインにチェックイン。
隣がカッパだったので、カッパで初めてビールを飲みました。コピー ~ DSC_0502

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